美魔女ママを目指す私のプロフィール

3人の子を出産後、肌の衰えを感じた私…

運営者のNaoです。東京都在住。1975年生まれB型しし座のアラフォー主婦。100日という長期入院の末、37歳で無事双子の女の子を出産。双子の妊娠・出産は今までの人生で一番の驚きと共に素晴らしいプレゼントを頂けたなと思っています!!現在は、1男+2女(双子ちゃん)の育児に奮闘中。

ちなみに、私がOLになりたての頃は“ガン黒”が流行っていて、みなこぞって日焼けし、夏は真っ黒がおしゃれの時代でした。そんな中、私は真っ白 笑。今となっては良かった!おかげで、アラフォーにしてはお肌キレイ☆と言われます(^^)

アンチ日焼け、ホワイトニング命だった私ですが、育児をしながらはなかなか難しく、気付けばシワしみほうれい線が目立ち始め、お手入れは積み重ねだと思って頑張ってきましたが、しなくなるとアッという間に老けてしまうのだなと感じました。

やはり年なのですね 泣。

このことに今気付けて良かった!

あとは、やはり3人の子を産んでからは、特に肌の衰えを感じるようになりました。

それでも、いつまでも若々しくいるため手薄になっているお肌のお手入れもしっかりしていきたいと感じるようになる、それと同時にお肌の入念なスキンケアと基礎化粧品を使ったアンチエイジング対策を行うように。

そして色々な基礎化粧品を試したり自分で肌について勉強した結果、今でも年齢よりも多少若くみられるようになった気がします。

 

敏感肌の女性でも安心して使える基礎化粧品!

大手化粧品メーカーやケミカル系化粧品だと、肌がごわつき荒れてしまう私は、『肌が弱く、敏感肌なのだ』とずっと思っていました。

ですが、最近読んだ皮膚科医の著書にこのような記述がありましたので、ご紹介します。

【女性に自分の肌質を自己申告してもらうと、「敏感肌です」と言う方が多いのですが、診察してみると“深刻な敏感肌”の方はそう多くはないんです。

皮膚科医の見方で「敏感肌」を考えると、「軽いアトピー性皮膚炎のある乾燥肌」となります。

肌のバリア機能と保湿を担う角質細胞間脂質が少ない肌が「敏感肌」だといっていいでしょう。

ですので、普通の(敏感肌用ではない)化粧品が全然つけられないような、“本当の敏感肌”の人は少ないのです。

“自称敏感肌”の多くは「乾燥肌」なのではないかと思います。角層のバリア機能が低いために刺激を感じやすくなっているため、「敏感肌」と思っているのだと考えられます。】

*「化粧品を正しく使えばあなたはもっとキレイになる。著:川島眞」より抜粋

この著書を読んで、私も“自称敏感肌”だと感じました。

刺激は感じやすいですが、それはケミカル系の場合だけ。オーガニックや無添加成分が多く配合されているノンケミカル系の普通(敏感肌用ではない)の化粧品は使えていますから。

私のように、“自称敏感肌”の乾燥肌でも、本当の敏感肌でも、バリア機能が低下しているが故におきていること。

日常のスキンケアで保湿をたっぷりと行いバリア機能を高めることと、出来るだけ刺激を与えないようなお手入れが大事であると考えたことから、敏感肌・乾燥肌でも安心して使え、さらには効果を感じられる化粧品を、実際に試した私目線で評価しランク付けしました。

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少しでも皆さまの参考になれば幸いです。

最後に少しでもキレイと若さを保てるように欲を言えば若返りたい女性は、アンチエイジングのためスキンケア対策をすれば変わります!

諦めずに、頑張って私と一緒に−10歳肌を目指しましょう!

30代・40代・50代からでも遅くないです!